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ウルトラハードクリーナー 洗たく槽用

最適な洗浄剤と正しい洗浄方法を掛け合わせた強力クリーナーで、
溜まった「汚れ」「カビや雑菌」「ニオイ」を強力に剥がし取る!

  • ウルトラハードクリーナー 洗たく槽用

    薬剤①500g/薬剤②60g

 

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特長

2STEPで汚れを剥がす!

「浸透剤」「発泡剤」のWパウダー仕様!2種類の薬剤で汚れを浮かせて剥がす。

STEP1 浸透剤で6時間程度つけ置くことで、洗浄剤が汚れにしっかり浸透!
STEP2 充分つけ置いたあとで、発泡剤を投入!泡の力で汚れを剥がす!

剥がれた汚れが目に見える!

蓄積した汚れも剥がす

しっかり汚れに浸透させて、しっかり剥がすから、蓄積した汚れも効果的に洗浄できる!
半年程度溜めた汚れでもスッキリ落とす洗浄力!
カビや雑菌、洗剤カスや水アカ、ニオイまでも

カビ胞子除去率 99.9%!(ステンレスプレートによる試験)

洗濯物の仕上がりも向上!

洗濯機がキレイになるから、日ごろのお洗濯事情も改善!
使用者が「洗濯物の洗い上がり向上した」「洗濯物のニオイが改善した」「柔軟剤の仕上がりが良くなった」と回答。(自社調べ)

製品概要

ウルトラハードクリーナー 洗たく槽用
品名 洗濯槽用洗浄剤
液性 薬剤①:弱アルカリ性
薬剤②:酸性
成分 薬剤①:界面活性剤(ポリオキシアルキレンアルキルエーテル)、漂白剤(過炭酸塩)、発泡剤(炭酸塩)、炭酸ナトリウム(43%)、漂白活性化剤、金属封鎖剤、工程剤、酵素
薬剤②:クエン酸(80%)、安定化剤(硫酸塩)、研磨材、工程剤、香料
正味量 薬剤①:粒状500g
薬剤②:粒状60g
関連資料 SDS

用途・使えないもの

用途

洗濯槽(タテ型全自動)の洗浄
(ステンレス槽/プラスチック槽どちらにも使用可能)

使えないもの

ドラム式(ヨコ、ナナメ)、二槽式洗濯機、30L以下の容量の洗濯機

使い方

  • STEP1
    標準洗濯コースで、ぬるま湯を満水まで入れて一時停止し、①浸透剤を入れる。6時間程度つけ置きする。
    漂白成分と洗浄成分が洗濯槽裏の汚れに浸透し、汚れをふやかしてはがれやすくする。
    ※開始する前に、槽内のごみ取りネットを全て外す。給水のためのトレーは外さない。
    ※ぬるま湯の推奨温度は40℃程度
    ※風呂の残り湯は使用不可。
    ※故障の原因になるので水温を50℃以上にしない。
    ※薬剤は洗濯槽に直接投入する。
  • STEP2
    ②発泡剤を投入し、発泡が収まったら一時停止を解除して標準洗濯コース終了まで放置する。
    発泡で汚れを浮かせてはがす。
    ※つけ置きは一時停止のまま。
    ※5時間以下、10時間以上のつけ置きはしない。
    ※出てきた汚れは取り除く。
    ※②発泡剤は①浸透剤と反応して洗浄効果を出すので、②発泡剤を入れる前に排水されてしまわないように注意。
    ※薬剤は洗濯槽に直接投入する。
  • STEP3
    洗浄終了後に、標準洗濯コース(スピードコース可)で、最上位水位にて衣類を入れずに洗濯(空洗濯2回以上)。洗濯槽内に残った汚れの欠片を濯いで流す。
    ※出てきた汚れは取り除く。
    ※空洗濯で汚れが完全に出なくなるのを確認してから洗濯する。
    ※空洗濯後も汚れの破片が少しずつ出てしまう事がある。汚れがひどい場合は、再度洗濯槽クリーナーで洗浄する。
    ※洗浄後、外したごみ取りネット等は戻し忘れないよう注意。

使用上の注意

  • 用途外に使わない
  • 必ず保護具(手袋、マスク、メガネ等)を着用し、洗濯機に顔を近づけないようにして、充分に換気をしながら作業する
  • 子供・ペット・認知症の方が触れる場所に置かない
  • 効果が落ちるので、塩素系や還元系の漂白剤と併用・混合しない
  • 洗浄剤は、取扱説明書の指示に従って使用する
  • 水に溶かしたまま密閉容器で保存しない。圧力が上がって破裂する恐れがある
  • 50℃以上のお湯では使わない
  • 飛散するおそれがあるので、パックはハサミで開封し、全量を洗濯槽に投入する
  • 洗濯機や周囲に付着した場合は、変色等の恐れがあるので、そのまま放置せず速やかに拭き取る
  • 使用後は手をよく洗う
  • 直射日光の当たる所、火気の近く、40℃以上の高温になる所、湿気が多いところには保管しない

応急処置

  • 目に入った場合は目を傷めることがあるので、すぐに流水で15分以上洗い流し、必ず眼科医の診察を受ける
  • 飲み込んだ場合は吐かせずに口をすすぎ、水か牛乳を飲ませる等の処置をして、すぐに医師の診察を受ける
  • 皮ふに付いた場合はすぐに充分な水で洗い流す等の処置をして、異常があれば皮ふ科医の診察を受ける
  • 使用中気分が悪くなった場合は、直ちに使用を中止し、通気の良い所で安静にする。気分が回復しない場合は医師の診察を受ける。

※いずれも受診時は商品を持参する

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